リストラ情報

「電機・情報産業のリストラ人減らしは44万人」

① 電機リストラの実態は、2018年7月1日現在、111企業、社員数226万4981人のうち、公表されただけで44万3804人が人員削減・対象となっている。

すでに先行解雇された非正規労働者を除いて、実に19.6%もの労働者が職場から放り出されたことになる。1万人規模の削減は、パナソニック12万6177人、東芝6万4831人、ソニー5万900人、日立3万3315人、富士通3万2790人、ルネサス2万8259人、リコー2万3476人、NEC1万4708人、シャープ1万4902人、TDK1万1000人の10社で、40万58人にのぼる。

  人員削減の多い企業は、<こちら>を参照ください。

あなたが退職強要を受けたときにそれを防止する10か条があります。

詳しくは、 こちら をご覧ください。