「電機・情報産業のリストラで人数の多い企業」

企業 削減目標 補足情報
パナソニック 8万9705人  

ルネサス

エレクトロニクス

2万2596人

2014年12月にルネサスの早期退職で約1800名が希望退職

2015年も更なる陣削減を計画

リコー 1万2340人  
TDK 1万1000人  
ソニー 1万6500人  
NEC 1万人 希望退職に2393名が応募
シャープ 8500人 希望退職に2960名が応募
富士通 9760人

2,013年2月8日 国内3000人、海外2000人削減、

その他半導体関連で4500人転籍発表

東芝 5970人

 映像事業における海外生産拠点の集約や不採算国から

の撤退。2013年度末までに同事業の世界人員数を

前年度から半減となる約3000名規模に縮小。

オリンパス 2700人  
日立 4649人

日立化成は、希望退職者の募集による1000名の人員削減を明らかにしました。 対象となったのは40歳以上の社員でした。結果1248人が希望退職に応じました。

太陽誘電 1420人  
SUMCO 1300人  
日本無線 495 三鷹製作所閉鎖、650名の募集に対して495名が応募
メイコー 600

海外製造子会社を中心とするグループ従業員600名の

人員削減

ローム 219 希望退職者の募集に219名が応募、想定を下回る
JVCケンウッド 368

JVCケンウッドの希望退職者募集に368名が応募、

予定人数を下回る